2008年11月16日

フィナーレの秘密(脳内劇場)

「エスコバルの為にも俺は生きよう」
そう決意しているネロだけが知らない、エスコバルの真実。

フィナーレが始まるとまず、「リナレス、すっかり元気になって…良かったねぇ」と微笑ましい気持ちになる訳ですが。
それなら続いて出てくるのも元気になったエスコバルなんじゃ?
…あのままじゃあんまりだしさ(笑)

〜いつかの港〜
ネロが走り去った後、失血により気を失ったエスコバルを、通りかかったロジャーが発見。
「あ、ネロの落とし物だ」
と虫の息だったエスコバルはロジャーに拾われ病院へ。
3ヶ月経っても持ち主が現れなかったので(笑)、特技(超速の情報収集とダンス)を生かして新たな人生を歩み始めたエスコバル。

〜フィナーレに込められた真実〜
時には命の恩人(であり、今の持ち主)ロジャーの依頼に応えつつ、ネロ(硬派な男)と共にいた時には叶えられなかった、『女の子に囲まれるウハウハな俺』を思う存分楽しんでいる、そんなエスコバルの姿なのでした。

…いろいろとすみません。
(って書けば許されるとでも?!)
この記事へのコメント
はじめまして、ryokuと申します。
いつも楽しく拝見しております。
楽しく、知りたいことが知れて・・・
本当にいつもありがとうございます♪

私もユミコさんが大好きなので思わず
生きている説にコメントを残したくなって
しまいました!

ロジャーに拾われる・・・っていうところが
すっごく自然な感じでツボです^^♪
そしてまたロジャーのために働いてしまったりして・・・

また見に来させてください!
これからもどうぞよろしくお願いいたします
*uu*

Posted by ryoku at 2008年11月17日 11:55
はじめまして。
あのロジャーなら、「この男、使えるし」と当たり前のように拾ってくれそうかなと。
働き蜂エスコバルは、力を発揮出来るとなると働いちゃうという(笑)

こちらこそ、これからもよろしくお願いします!
Posted by ニイナ at 2008年11月18日 13:09

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