2008年11月16日

今さらマリポーサの壺(書き残し)

・臨時雇いのボーイ(ミゲル)の名前は覚えているのに、正規雇用のダンサー(アリシア)の名前が覚えられない為に、(私を含む結構な人たちから)ホ●扱いされるエスコバル(笑)
・学生たちの場面で、たにやんの声を拾うために微妙な角度で立つヒメ
・警察登場後、その場に最後まで残るのが女子だけな件
・セリアの一人電話芝居でいつだって「目を付けられてたってこと?」がなんだか怪しいとにゃみ。言えてなくて可愛い(笑)
・チャモロに「仲間だ。君たちを逃がしに来た」と言いながら、超値踏みしてるネロの視線
・エピローグの最後、ネロがマリポーサの花を地面に置くとミラーボールの扉が開く。まるでスイッチを押したかのように…

まだ何かあったかなぁ。
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